PCMAX体験談

23歳のエロいフリーターとの濃厚えっち体験談

最近はSNSで普通に顔晒す人も多くなってきて、いろんなことに鈍感になってるのかなとか思う。鈍感というかオープンなのかな?まあ、それはありがたいことなんだけど。出会い系のプロフでも、普通に顔晒してる人が多くなっていて、特に若い子なんかは加工したりした盛れてる写真なんかをガンガンアップしてたりする。ありがたい。で、そういう子はやっぱり遊んでる子が多いから、敵も多いけど、引っ掛かってくれれば成功する確率も高い。今回釣れた子も案外すんなり会うところまで行けた。

俺は普段PCMAXをメインに使ってるんだけど、地域検索で年齢絞って、あとはプロフ写真見ながらガンガンメッセージを送る。ポイント掛かるけど、風俗とかいくよりは全然安い。しかも、めっちゃ可愛い子がいたりするし、そういう子にしかメッセージは送らない。まあ、競争相手が多いから返信率は低いけど。で、今回返信きたのがナナちゃん23歳、フリーターということだった。

2つ3つメッセージのやり取りをしてノリのいい子だなと思った。向こうもこっちのノリを気に入ってくれたのか、カカオ教えてと言ったらすぐに教えてくれた。そこからチャットで1時間くらい話した。聞いたら2ヶ月前に仕事やめて今はバイト始めたところらしい。でも、今のバイトもあんまり気に入ってないとか。飽き性でこらえ性がないのかもしれない。まあ、そんなことはどうでもいい。楽しくえっちできれば俺はそれでいい。

次の日は昼間バイトで、夜チャットしたら思ったよりすぐに返事が返って来た。もうそのチャットでも、バイトの愚痴がこぼれてくる。俺は「愚痴あるなら通話で聞くよ?」と言ってみると、向こうから通話をかけてきた。そこから30分くらいすっと愚痴を聞かされて、その後は映画の話とか好きなお笑い芸人の話とか楽しい話をした。俺は思い切って、「今度会えない?」と聞いてみた。

「ええ~、エロいこと考えてるっしょ?」
「ないない。ちょっとしか考えてないよ。」
「ちょっと考えてんじゃんwww」
「そういうの好きでしょ?w」
「なんでやwwwwそんなこと言ってねぇしwwww」
「いいじゃん。会おうよ。」
「ウケるw必死じゃんw」
「ダメ?」
「まあ、いいけどw」

そんな感じのやり取りしながら、会う日時も決めて駅で待ち合わせ。当日ナナちゃんを待ってると、膝上20cmくらいありそうな超ミニスカートであらわれた。俺が「いいね~。めっちゃ似合ってる。」と言うと、「目がエロいんですけどwww」と彼女は笑った。それからまずは飲み屋にと、近くの居酒屋に入った。ビールで乾杯して飲み始めると、彼女のペースが速い速い。30分もしないうちに5杯のジョッキを飲み干した。それでいて、つまみはほとんど手をつけない。本当の酒飲みだなと思った。

とはいえ、酔わないわけではなく、もうすでに酔っ払って会話もほとんどが下ネタだった。最近いつヤっただの、週に何回オナニーするだの、聞けばなんだかんだ言いながら教えてくれる。家に大人のおもちゃがあることとか、アナルセックスもしたことあるとか、いくら個室居酒屋とは言え、薄い仕切りの隣は他の客なのに、なんでも話してくれる。俺がナナちゃんの隣に移動すると、最初は「なんでこっち来るんだよwww」と軽く小突かれたりしたが、ちゅーしてみると向こうから舌を入れてきた。もう我慢できない。

1時間程度で居酒屋を後にして、さっさとホテルへ移動する。部屋に入ると、酔った彼女がそのままベッドに倒れこんだ。俺は彼女のスカートをまくり上げ、パンツをまる出しにした。以外にも、可愛らしいピンクのTバックだった。そのお尻を揉みながらキスをする。酔っている彼女はまったく抵抗する気配がない。俺は彼女の靴を脱がして、その後パンツも脱がした。彼女の尻を開き、アナル舌先で舐めてやる。「んん…」とくぐもった声が漏れ聞こえた。それから彼女の足を開いてみると、もうすでに濡れ濡れでてらてらと光っていた。

俺は、アナルを舐めながら、指をまんこに2本いれて中をかき回した。「あぁ…、あぁん…」彼女の腰がひくひくと反応する。舌先をすぼめてアナルに軽く挿入する。ちょっと苦い味がしたが気にしないようにした。だんだんと彼女の声が大きくなっていく。腰の動きも、ひくひくと痙攣するような動きになっていき、やがて大きくびくっと反応してイってしまったようだった。

俺は居酒屋の時点で、もう我慢できない状態だったので、すぐにゴムを着けてそのまま挿入した。「ああぁぁん」うつぶせのまま、お尻だけ持ち上げてバックで彼女を貫く。十分に準備のできたアソコは、簡単に俺のモノを根元までくわえ込んだ。尻を掴んで腰を打ちつける。彼女はされるがままで、快楽に酔っているようだった。窮屈そうに見えたので、腰を動かしながら上着を脱がせてやった。そして、ついでにブラのホックもはずしてやった。そし腰の動きを早めて思い切り打ちつけてやると、大きな声を上げて絶頂を迎えたようだった。さすが、ほぼ毎日オナニーしてるだけあって感じやすいようだ。

今度は正常位に変えて挿入する。すると、彼女は自分からTシャツを脱いでブラも放り投げた。俺も最後の一枚のTシャツを脱いで裸になる。彼女の少し小ぶりのおっぱいに触れる。すでに勃っている乳首を口に含んで吸ってやると、気持ちよさそうなあえぎ声を出した。彼女の反応がいちいちエロくて可愛かったので、俺ももう限界が近くなって、腰の動きを早めて一気にスパートをかける。

「ああぁ!それ!気持ちいい!イク!イっちゃう!ああぁぁ!!」

最後に一突き奥まで押し込むと同時に彼女が絶頂を迎えた。俺も同時に、彼女の奥で大量の精子を吐き出した。彼女の中から抜いてゴムを始末する。昨日もオナニーしたのに、それでもかなりの量が出ていた。ティッシュで包んでゴミ箱に捨てる。脱力している彼女にキスをする。乳首に触れると、可愛らしい反応をした。俺は、彼女のスカートを脱がし、靴下も脱がして、服を軽く畳んでまとめて椅子の上に置いた。ベッドの方から「ありがと」と彼女の声がした。

それから戻ってキスをした。乳首をつまみながらキスをすると、とっても可愛らしい声を出す。そしておっぱいにキスをして乳首を軽く噛んでやる。彼女の体がビクビクと反応する。股間に手を伸ばすと、また愛液が溢れてお尻のほうまで垂れていた。俺がもう一度ゴムを着けようとすると、「フェラしなくていいの?」と彼女が聞いてきた。フェラしたい、ではなかったので別にフェラが好きと言うわけではないのだろう。俺は「もう入れたくなっちゃったから」そう言ってフェラは断った。そして今度は彼女に上に乗ってとお願いした。

彼女は騎乗位が好きみたいだった。自分で俺のモノを掴んでゆっくりと入れていく。完全に入ると、彼女は大きく息を吐いた。そしてゆっくりと腰を動かしていく。「あぁ、いい。奥まで届く」徐々に彼女の動きが速くなっていく。俺は空いた手で彼女の乳首をいじってやった。腰の動きとともに彼女の呼吸も早くなっていく。やがて高まりきった彼女は「んん~!!」と、やはり腰を痙攣させながら絶頂を迎えた。

息を整えている彼女に、俺は下から腰を突き上げた。ふたたび彼女の息が荒くなる。「あぁ、ダメ。またイっちゃう。あぁ、あぁん」彼女の切なそうな顔がめちゃめちゃ可愛い。俺は、彼女の腰を持って、激しく腰を打ちつけた。彼女のあえぎ声がどんどん大きく高くなっていく。そして、大きく口を開いて硬直したかと思うと、また彼女は絶頂を迎えていた。

俺は身体を起こし彼女を抱きながら腰を振った。彼女の方からキスを求めてくる。対面座位でしばらくの間、キスをしながら腰を振った。やがてキスを終えた俺は、そのまま彼女を押し倒し正常位へと移る。そして、二度目の射精に向けて徐々にスパートをかけていく。彼女の足を持って開きながら腰を打ちつける。細くてしなやかな足がとても綺麗だ。奥にこすりつけるように深くまで挿入を繰り返すと、彼女が先に絶頂を迎えそうだった。彼女が背中を反りながら絶頂を迎えているのを見ながら、さらに激しく腰を打ちつける。

「ああぁぁ!!ダメぇ!!もう、ダメぇ!!あああぁぁぁ!!!!」

構わず奥まで何度も挿入を繰り返し、最後に思い切り腰をこすりつけるように一刺しして精子をぶちまける。

「ああああぁぁぁぁ!!!イクぅぅぅぅ!!!!!」

彼女は大きく声をあげた後、口を半開きのまま半分失神したかのように動かなくなった。彼女の中からモノを抜き、だらんとしたアソコを軽く触ってみたけど、彼女の反応はなかった。完全に脱力してしまっていた。

ゴムを片付け彼女の横に寝転がる。まだ息の荒い彼女の髪を撫でてやった。しばらくして、「ひさしぶりにすごかった」と彼女は言った。「まだいけるけど?」と言ってみると、「今日はもういいw」と彼女は笑って言った。

ナナちゃんとは相性がよかったので、それからも会ってえっちする、いわゆるセフレの関係になった。一回で終わりでも風俗よりは全然安く済むし、セフレが見つかれば最高だ。出会い系は未だに敬遠する人がいるけれど、マッチングアプリとか当たり前になった今では、出会い系も普通の女の子がたくさんいる。業者さえ見極められればけっこう美味しい思いができるからお勧めだ。まあ、ある程度楽しくお話しするスキルは必要だけど。

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