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21歳の美容専門学校の可愛い子とハメ撮りしてきた【体験談】

やっぱり若い子のほうが貞操観念が低いというか、危機管理能力が低いというか、好奇心が旺盛なのかな?ハメ撮りをお願いした時のOKもらえる確率が高い。いや、もちろん話を振るタイミングも大事だけど、みんなやっぱりえっちなことに興味津々なんだよね。この前出会い系で会った美容の専門学校に通っているというマミちゃんも、めちゃめちゃ食いついてきた(笑)

いつも通り、まずは可愛い子の日記をまわってコメント残していく。んで、そこから少しずつ仲良くなって、外部チャットでお話できるようになればもう半分は成功したようなもの。そこである程度の下ネタも冗談として楽しめる関係になったら、「よかったら今度飲みに行こうよ。」と誘ってOKもらえたらほぼ間違いなくヤレる。あとはハメ撮りの許可をもらえるかどうかだ。

待ち合わせの場所で待っていると、めっちゃ可愛い子がやってきた。あれ?写真よりも可愛いんですけど?俺も容姿にはまあまあ自信あったけど、こりゃ大当たり引いたって奴だ。彼女はしらふの状態からノリがよくて、冗談言いながら二人で近くの居酒屋に入った。とりあえずビールで乾杯し、焼き鳥と刺身でぐいぐいおかわりしていく。彼女はお酒が好きなようで、かなりのハイペースだ。だからと言って酒にめちゃめちゃ強いわけでもなく、当然酔っ払っていった。

もう十分酔ってるしいいだろうと、この後ホテルに行こうよと誘うと、「いいよ。わたしもそのつもりで来たし。」と当たり前のようにいい返事をもらえた。そこで、ついにハメ撮りの事を彼女に話す。

「あのさ、俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。今この携帯にも入ってるんだけど、マミちゃん、見たい?」
「え?なにそれ?見たい。」
「見せてあげてもいいよ。そのかわり、マミちゃんもハメ撮りさせてくれたらね。」
「ええ、わたしも?」
「一応、これは一緒にハメ撮りした人限定で見せてもいいって約束だから。マミちゃんも仲間に入るなら見せてあげる。」
「ん~、じゃあ、いいよ。だから見せて。」

簡単にOKもらえた。半個室の居酒屋とは言え、モザイク無しのハメ撮り動画だ。おおぴらに見ることはできない。彼女を俺の席の横に移動させ、二人でイヤホンを分けてこっそりと動画を再生する。割れ目の中にゆっくりとちんこが入っていく様子が映し出され、そこから感じている女の姿に移動する。彼女はそれを興奮しながら見ていた。俺は彼女を抱き寄せながら、途中から彼女の胸を触り始める。動画を見ていた彼女も、動画の興奮と胸をもまれている刺激とで、だんだん我慢できなくなってきている。もちろんアルコールのおかげも大きいだろう。

「もうホテル行こうか?」

彼女は甘えた声で「うん。」と言った。それから二人でホテル街へと行き、その中の一つに入った。部屋に入るなり、彼女の方からキスを求められた。俺はキスをしながら彼女の尻を揉んだ。彼女の短いスカートをまくり上げ、Tバックのお尻を直接揉みしだく。そこから彼女のまたの間に手を入れると、もう熱く潤っているのがパンツの上からでもわかった。俺は彼女のまたの間に両手を入れて、両足をそれぞれ抱えるようにして彼女を持ち上げ、そのままベッドに連れて行った。

彼女の上に覆いかぶさるようにしてキスをしながら、彼女の服を脱がしていく。ボタンを全部外したところで、彼女に服を脱いでもらって、その間に3台のカメラのセットと、携帯を取り出した。カメラは固定で撮影し、手持ちは携帯で撮るのが俺のやり方だ。準備を終えると、下着姿の彼女がベッドの上で待っていた。おれもパンツ一枚の状態になり、彼女のところへ戻る。そしてさっそく彼女のブラジャーを外す。小さめだけど形がよくて可愛らしい彼女のおっぱいがあらわれる。さっそく携帯で撮ろうとすると手で隠してきたので、もう片方の手でどけて可愛らしい乳首と顔を撮る。彼女は少し恥ずかしそうにしていた。

「ハメ撮りしたことは?」
「前に、彼氏にされたことあるけど…。」

どうやら経験済みらしい。だから簡単にOKもらえたのか。乳首を舐めながら、その様子と感じてる顔とを撮っていく。それからまたの間に移動して、彼女の可愛いパンツを撮影。もちろん、固定カメラの位置も考えながら場所や角度を決めている。パンツの上から割れ目に沿って指で触って刺激する。パンツの真ん中に、もう明らかな染みができていた。そして彼女のパンツを脱がせて、濡れ濡れのまんこをしっかりと撮影する。

彼女のヘアはかなり薄くて、処理しなくてもほとんど邪魔にならないくらいだった。「かなり薄いね。」と言うと、「いつもそれ言われる。」と言うくらいだから本物なんだろう。

「ねえ、広げて見せてよ。」
「ええ~、それはさすがに恥ずかしい。」
「いいじゃん。ほら、早く。」

恥ずかしそうにしながらも、結局自分でまんこを開いて奥まで見せてくれた。俺はそれをしっかりと撮影しながら、彼女のクリトリスを指で触って刺激した。それから舌でクリトリスを舐めてやりながら、指を入れて内側をこすりあげた。彼女は自分の足を持ちながら「んんっ!!」と小さく声を出してイってしまった。

今度は俺がパンツを脱いで仰向けに横になった。彼女が俺のちんこにしゃぶりついて舐めている様子を撮影する。彼女のフェラはそんなに上手くはなかったが、なんと言っても可愛い。もうそれだけで、通常のフェラの三倍は気持ちいい。途中から彼女を俺の上にまたがらせ、シックスナインでお互いを舐めあった。時折り彼女のアナルも舐めてやると、ビクっと反応してそれが可愛かった。

そしてついにゴムを着けて彼女の中に挿入する。携帯でお互いのアソコをでかでかと映しながらゆっくりと中に入れていく。彼女の口からいやらしい吐息が漏れる。そして全部入ったところでゆっくりと出し入れを開始する。ぬちゃぬちゃと音を立てながらちんこが出入りする様子を映す。そこから、揺れるおっぱいと彼女の感じている顔へとカメラを移していく。可愛いから、感じている様子もめちゃめちゃエロくて、それだけで十分ヌケる作品になりそうだ。

俺はカメラを内側に切り替えて、彼女に自分の感じてる顔を見せてやった。

「どう?自分が感じてる顔は?」
「やだ。恥ずかしい。」
「なんで?とっても可愛いよ。ほら、自分で持って。」

そう言って、彼女に携帯を渡す。彼女は言われるままに携帯を受け取り、自分の感じている顔を自分で撮影する。俺は両手が開いたので、彼女の腰を持って激しく腰を打ちつけた。

「ああぁぁ!ダメ!!イっちゃう!!」

途中から自分を撮ることもできなくなりただただ感じていた彼女が、やがて息を止めて硬直しながら絶頂を迎えた。俺は彼女を四つん這いにしてバックから挿入する。彼女から取り戻した携帯で、彼女のアナルと出入りしている部分を撮影していく。腰を打ちつけるたびに、彼女の白いお尻がぽよんぽよんと揺れる様がエロい。片手で腰を押さえながら腰を打ちつける。彼女も気持ちよさそうにあえいでいるが、やっぱりイカせるところまではなかなか難しい。俺は布団を使って携帯を上手い位置に固定して撮影し、両手で彼女の腰を押さえて思い切り腰を打ちつけた。

「ああぁ!奥に届くの!それ、すごく気持ちいい!!ああぁぁ!!」

一気にスパートをかけるとまたも彼女は絶頂を迎えた。激しく打ちつけたから、途中で携帯がズレてしまったが、まあ仕方ない。固定カメラがあるからよしとしよう。それから今度は彼女に上に乗ってもらって騎乗位で彼女に挿入してもらった。騎乗位は両手が使えるからとってもありがたいのだ。片手で彼女の乳首をいじりながら彼女がリズミカルに跳ねるのを撮っていく。騎乗位も深く挿入できるからか、もうすでに彼女は結構高まってきていた。腰の動きもどんどん早くなっていく。そしてビクビクと小刻みに震えながらまた絶頂を迎えたようだった。

俺の上で小休止している彼女に、今度は俺が下から突き上げるようにしてピストンを開始する。すぐさま彼女の口からあえぎ声が再開された。俺もここまでで相当我慢してきてるのでそろそろイキたい。両手が使え、彼女のおっぱいも綺麗に映る騎乗位でフィニッシュといこうと考えた。そして思い切り下から彼女を突き上げていく。

「ああぁぁ!ダメ!またイっちゃう!!あああぁぁぁ!!!」

彼女が今日一番の大きな声を出してイったのとほぼ同時に、俺も彼女の中で思い切り精子をぶちまけた。

「ああ、すごい。ドクドクいってる…。」

彼女はそのまま俺にしなだれ掛かるように倒れこんだ。そんな彼女に俺は軽くキスをした。

その後で、二人で今撮った携帯の動画を見た。彼女は恥ずかしがりながらもしっかりと見ていた。そしてもう一回、今度はカメラ無しで思い切りえっちした。彼女も満足したようで、帰り際に「またね。」と言ってくれた。可愛くてえっちも好きな大当たりのマミちゃんでした。

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