PCMAX体験談

最高にスタイルのいい美人人妻をゲットした【体験談】

この前の人妻が大当たりだったから誰かに言いたいwいやマジで超美人でエロくて、感じてる顔も声も最高だったんだけど。

出会い系のプロフ写真って、自信ある人は結構顔出してるけど、中には顔は出せないけど美人で可愛い人もいる。で、俺はそういう人を主に狙ってメッセージを送ってる。そのガチャにも似た運勝負的な部分を楽しんでるんだが。それ以外にももちろん理由はある。顔が割れてる美人は、やっぱり競争率が高い。いくら年齢高めの人妻狙いで行ってるとは言え、それでもなかなかメッセージが返ってこなかったりする。その点、顔を隠してる人は髪型、よくて体型までしかわからない。だから競争率も下がる。ここが狙い目だと俺は考えたのだ。

もちろんはずれの時もある。予想を超える大はずれの時は、正直泣きたい気持ちになる時もある。それでも、たまにすごい美人さんに当たる時がある。これだからやめられないと思う。そういう相手とはなんとかリピートさせたいと思う。で、向こうも色んな相手に手を出すよりも、嫌でなければ安心して会える相手と続けたいと思うことが多いので短くても2~3ヶ月、長ければ1年2年と飽きるまで続く。そこがまたいい。この前の大当たり美人とも、連絡先を交換してまた会いましょうということになった。マジ最高だ。

それで、その美人のスペックなんだが、41歳の専業主婦、身長は160cm、Cカップ。すらっとした細身で、肩より少し長いウェーブがかった髪。顔も竹内結子に似た超美人。マジで、俺が今まで出会った女の中で一番美人だ。こんな美人が時々隠れてるから、本当に出会い系はやめられない。

そんなわけで、メッセージで何度もやり取りして、その後もチャットや通話で親しくなって、ついに彼女と会う約束を取り付けた。その時点でもう、彼女の写真を見せてもらっていたので、俺のテンションは超上がりまくっていた。しかも、もうそういうことをすると言うことで話もついている状態で会う。つまり、会ったら即ホテルへ直行だ。当日、駅で待ち合わせて彼女を待っていると、大人しめの色のワンピースを着て彼女はやってきた。挨拶もそこそこに、二人でホテル外のほうへ歩いていった。彼女も人の多いところに長くいたくないようで、さっさとホテルの中に入りたいようだった。

部屋の中に入って落ち着いたのか、なんとなく二人で顔を見合わせて笑った。それから、あまりの綺麗さにちょっと緊張してしまって、シャワー先にどうぞと俺はソファに腰掛けた。彼女は言われるままに、「それじゃあ、お先に。」と脱衣所に消えていった。俺はなんだか落ち着かなくて、立ち上がって部屋の中を色々と見て回った。彼女がタオルを巻いて出てきたので、今度は俺がシャワーを浴びに行った。すれ違った時に、彼女から石鹸の匂いがして、それだけでもう俺の興奮はMAX寸前だった。

シャワーを終えて部屋に戻ると、彼女がベッドに腰掛けてタバコを吸っていた。「タバコ吸うんだ?」「たまにね。嫌いだった?」「別に。俺も前は吸ってたし。」「やめたの?」「アイコスに変えた。」「そっか。」彼女の隣に座って、彼女の吐き出すタバコの臭いをかいでいた。彼女がタバコを吸い終えたので、彼女にキスをした。タバコの香りが俺の口の中にも入ってくる。舌を絡め合い、濃厚なキスをする。彼女の巻いているタオルを開いて、彼女の胸に触れる。形のいいおっぱい。それでいて柔らかい。

「んっ…、あ、あん…。」

耳元から首すじにキスをしていると、彼女の口から甘い吐息が漏れた。そのまま彼女をベッドに倒し、彼女の乳首に舌を這わせる。ぺろぺろと舐めながら時折り強めに吸ってやると、「んんぅ…。」とエロい声をあげた。隠そうとするわけではないんだけど、でもとても恥ずかしそうにしているその表情がとてもエロくてめちゃくちゃ可愛い。俺は乳首を舐めながら、彼女の股間へと手を伸ばした。割れ目の中心に中指を這わすと、ぬちゃっと濡れている感触があった。そのまま中指を動かして、割れ目に沿って指でこすり上げてやる。

「あん…、ああぁぁ…。」

彼女の口から漏れ出す声が、徐々にはっきりとしてくる。俺は指を小刻みにバイブさせて、彼女のクリトリスを刺激する。と同時に、乳首を指で弾き、舌と歯で乳首をつまんで刺激する。彼女は徐々に高まっていき、やがて身体を縮ませるようにしてイってしまった。

俺がタオルを取り彼女の前にちんこを差し出すと、当たり前のように彼女はそれを咥えた。そして慣れた手つきでしごきながら、頭を上下に動かした。舌を絡めつつ、吸いながらのフェラ。彼女は美人なだけでなく、フェラまで上手だった。その後、俺は仰向けに寝転がり彼女に顔を跨がせ、シックスナインでお互いの性器を舐めあった。彼女のまんこはもうビチョビチョに濡れまくっていた。

彼女がバックが好きだというので、俺はゴムを着けた後バックで彼女に挿入した。お尻の形も綺麗でとてもエロい。そうそう、彼女のヘアは綺麗に手入れされていて、クリトリスの上の辺りに少し生えているだけだった。もちろん、お尻のほうに毛が生えていることなんかない。その綺麗な彼女のアナルを見ながら、俺は何度も彼女の尻に腰を打ちつけた。

「あぁ、気持ちいい。そこ、奥に当たるの。ああぁ、もっと。もっと突いて。」

俺はどんどんと激しく腰を打ちつけていった。彼女はそれに合わせるかのようにどんどん高まっていって、やがて尻を上げたまま地にひれ伏すかのようにしてイってしまった。俺は体位を変えようかとも思ったが、彼女がバックが好きと言っていたので、もう少しこのままでいいかと思い、ふたたび腰を打ちつけた。彼女はそのままの体勢でされるがままだった。そしてまた高まってきて声が大きくなり、やがて「イク~!」と大きく声を上げてイってしまった。

俺はさらに彼女を横向きにして肉壁をこすり上げてイカせ、彼女を仰向けにして両足を肩に担ぐようにして激しく腰を打ちつけてイカせた。彼女がだいぶヘロヘロになってきたので、俺もそろそろイカせてもらおうかと、正常位で彼女を抱きしめながら激しく腰を動かした。彼女も足を絡めて俺に抱きついてキスを求めてきた。俺はそれに応えて、さらに腰の動きにスパートをかける。彼女がキスを続けられなくなり大きな声であえいで絶頂を迎えた時、俺も彼女の中で今日初めての射精を迎えた。

正直俺はまだ一回目だったし、なんならすぐにでも二回戦に行けたのだが、彼女がお疲れのようだったのでちょっと休憩ということで、二人で横になってイチャイチャしながら少し時間を過ごした。その後、彼女がすこし回復したようだったので、もう一度正常位で挿入して何度か彼女をイカせた後、最後はバックで思い切り射精して終わった。彼女は10回以上はイっていたと思う。もう全部が可愛くて最高だった。そして、もう一度会ってくれると約束してくれたのが超嬉しかった。

その後まだ2回しか会ってないけど、毎回最高に可愛くてエロい姿を見せてくれる。ガチャでSSRを引いた気分だ。これだから、顔隠しガチャはやめられない。

 

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